公明新聞の取材を受けました
青柳一丁目の生活道路に白線・緑線を引いたことを、公明新聞が取り上げて、記事にしてくれることになりました。新聞記者が来て、地元の自治会長さんをはじめ3名の自治会役員の方と私との4名で取材に応じました。
青柳一丁目地域の自治会である青柳中央会の中から、地域の生活道路の安全を守ろうという声が上がり、2年前から「地域道路を考える会」を作って、活動を進めてきました。私もその一員となって、さまざまな課題について、市役所や警察に申し入れを行い、安全啓発看板や、第六小学校入り口の立体カラー舗装などを設置したものの内の一つの対策です。
白線・緑線によって、道路のメリハリがついて、歩行者の安全が守られ、ドライバーも気をつけて通っている様子が見られる。良かった。との声も聞いています。
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